講座の進め方
講師
担当講師は学生時代はVasic言語しか経験がありませんでしたが、1990年初頭にメーカー系ソフトウェア開発会社に入社して社内OJT教育を受けて初めてC/アセンブラ言語によるプログラム開発の仕事をしました。それ以来現在まで多くの開発案件と大手スクール講師や企業研修をこなしてきました。
VisualC++を使用するアプリケーション開発を多くこなした経験をもとにノウハウを伝授します。
理論学習
担当講師がC++言語を受講者の目的とレベルに応じて解説します。
実習
プログラム演習ではプログラムを書いてはコンパイル実行という実習は欠かせないものです。言語自体の学習でも同様の確認作業は必要です。スクール内の環境で実習を行います。
テキスト
講師オリジナルのテキスト、レジメまたは市販書籍等を使用します。
実習環境
Windows環境でVisualC++6.0またはVisualStudio2008を使用します。
開講講座
C言語の経験者が、必須であるOOP(オブジェクト指向プログラミング)の概念とUMLの基礎を習得し、C++言語を実践的に身につけるための講座です。C言語からC++へのステップアップを行い、オブジェクト指向プログラミングの概念を理解してC++プログラミングを行いたい方にお勧めの講座です。
受講にはC言語の経験が必要です。
受講料金:
C++言語の基礎を習得された方がWindows プログラミングに必要なC++文法を確認し、VisualC++2008によるネイティブアプリケーション、.NETアプリケーションを作成する基礎を習得することを目的とします。VisualC++2008でプログラミングを行うのに必要なC++、.NETフレームワークの基礎知識と、VisualC++2008の基本プログラミング方法を学習し、アプリケーションを構築するための基礎スキルを身に付けます。
受講にはC言語の経験が必要です。
受講料金:
C++言語の基礎を習得された方がWindows プログラミングに必要なC++文法を確認し、VisualC++2005によるネイティブアプリケーション、.NETアプリケーションを作成する基礎を習得することを目的とします。VisualC++2005でプログラミングを行うのに必要なC++、.NETフレームワークの基礎知識と、VisualC++2005の基本プログラミング方法を学習し、アプリケーションを構築するための基礎スキルを身に付けます。
受講にはC言語の経験が必要です。
受講料金: