Adobe Flex4/ LCDS3データ駆動型開発講座の内容
学習目的
このコースは次のスキルを身につけることを目的とします(集合研修:2日間):
- Adobe LiveCycle ES データサービステクノロジーの概要
- Adobe LiveCycle RPCサービスの使用
- Adobe LiveCycle Message Serviceの使用
- Adobe Flex4によるデータ駆動型アプリケーションの開発
- ほか
対象の方
LiveCycleデータサービス3を利用したアプリケーションを開発予定の方
受講に必要な前提知識
Flex4開発リッチクライアントアプリケーションコースご受講の方、または同レベルのFlex3/Flex4プログラミング経験者
受講時間
講義形式: 2日間 (10:00 - 17:00)
テキスト:
テキストは最新のアドビ認定Flex4 日本語コーステキストを使用します。
受講料
Adobe認定Flexインストラクタによる講義授業コース:¥120,000(税込¥126,000)
開講日(平日)
- 2011年11月17日(木) ~ 11月18日(金) 10:00-17:00
- 2011年12月19日(月) ~ 12月20日(火) 10:00-17:00
- 2012年 1月26日(木) ~ 1月27日(金) 10:00-17:00
開講日(土曜)
- 土曜、休日、自由なスケジューリングをご希望の方は、マンツーマンコースをご検討ください
お申込方法
下記のボタンをクリックしてお申込みいただけます。

講師より
確実に高機能Webアプリケーションが望まれる時代に突入しています。Flash、PDFという世界標準技術を持つAdobeがエンタープライズアプリケーションの分野でイニシアティブを握るバックグラウンドが着実に整っています。
この講座では、新しいFlash Builder、Flex SDK、およびLCDS 3による高度なデータ処理を実現するための数多くの方法論を、ベンダーであるアドビシステムズの教科書を使用して学習します。
高度なデータ処理を行うRIAを作成する予定や見通しがある方、最先端の技術を習得したい方に最短のパスを提供します。
すべてのトピックにはサンプルコードによる実習が含まれており、実際にサーバを稼働して動作を確認できるようになっています。

講座トピック
- Adobe LiveCycle Data Service3 / BlazeDSテクノロジーの概要
- Adobe LiveCycle RPCサービスの使用
- Adobe LiveCycle Message Serviceの使用
- Adobe Flex4によるデータ駆動型アプリケーションの開発
- ほか
