VB.NETプログラミング開発者養成ワークショップ講座
VB.NET講座 - プロ技術習得のためのマンツーマンVB.NETプログラミング開発者養成ワークショップ講座

VB.NETプログラミング開発者養成ワークショップ講座

VB.NET講座

講座概要

大量のプログラミングを行い、「VB2005.NETを使いこなし、作れる」プログラミング技術を身につけます。 開発案件の需要が多いが、数も多い「見よう見まね(書籍等のコードを貼り付けて何となくプログラムを作成する、コピペ専門プログラマーとも呼ばれ、危険で保守性の悪いプログラムを生成する恐れがある人です)のVBプログラマー」とは一線を期す、「仕事ができる、求められる」プロを目指します。実習ではVisualStudio2005によるWindowsアプリケーションを作成します。 言語はVB.NETまたはC#.NET、およびADO.NETを使用するため、それらのスキルが必要です。

VB.NETプログラミング開発者養成ワークショップ講座の内容

講座の学習目的学習目的

このコースは次のスキルを身につけることを目的とします:

とにかく「作れる。組める」スキルを身につけたい人、新人プログラマーの養成に最適な、手を動かす講座です。講師が常に現在の仕事内容と成果をチェックします。

このコースは次のスキルを身につけることを目的とします(C#を選択した場合、文中のVB.NETはC#.NETに置き換えられます):

  • VB.NETまたはC#.NETでのアプリケーションの開発手順を理解している。
  • Windowsフォームベースのアプリケーションを作成できる。
  • 配布用のセットアップディスクを作成できる。
  • 要求された仕様に基づくシステムをVB.NETまたはC#.NETで構築できる。

講座の対象者対象の方

VB.NETまたはC#.NETを使用してプログラミングを行う方。

講座の前提知識受講に必要な前提知識

VB.NETまたはC#.NET、およびADO.NETを使用するため、それらのスキルが必要です。未経験の方がこれらのスキルを基本から学習される場合、割引がございます。お問い合わせください。

講座の受講時間受講時間

マンツーマンプログラム開発方法指導+課題実習:100時間(課題実習がメインですが、随時進捗をチェックし、フィードバックを行います)

講座の料金受講料

¥580,000(税込¥609,000)

講座のトピック学習トピック

	1 VB2005またはC#2005の知識確認
	
	2 VSS2005のデータベースツール操作確認
	
	3 ADO.NETの知識確認
	
	4 VSS2005のデバッグ方法の確認
	
	5 開発実習
	環境の確認
	テストデバッグ方法
	開発予定日数見積
	進捗の確認と報告
	フィードバックと予定再見積	

講座の受講者の感想受講者の感想

「社員教育をありがとうございました。自社での開発案件をこなせそうです。(渋谷区S社)」

講座の備考備考

講座の講師からの声講師より

講習会やセミナーで内容がほとんど理解できた場合でも、開発現場で仕事をこなすには先輩プログラマーのもとで一定期間の実地研修が必要となります。この講座はできるだけその実地研修の代わりとなることを目標としています。

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